본문으로 바로가기

 

ソウル特別市ウリ多文化奨学財団理事長 イ・グァング ウリ銀行頭取協力、ソウルの小・中大学及び、代案学校(日本のフリースクールに相当)に在学中の多文化家庭(国際結婚、移民者の家庭)の子女と、大学専門学校・放送通信大学・サイバー大学に在学中の結婚移民者奨学金を支給すると発表した

 

ソウル市の選考により選抜された奨学生合計235人で、教育課程及び、多文化家庭の子女結婚移民者を対象に分けて選抜される

 

小・中高等学校代案学校を含む)に在学する多文化家庭の子女がこの奨学金制度を利用するにはソウル市教育庁から推薦依頼を受けたソウル所在の学校の、校長推薦による学校からの申請原則とし大学生の多文化家庭の子女及び、結婚移民者場合は、指導教授及び学科長など推薦を受けて申請しなければならない

 

申請方法は、ウリ多文化奨学財団のウェブサイトwww.woori foundation.or.kr)からオンライン志願後、必要書類郵送するのだが、必要書類選考要項参照して準備すればよい

 

イ・ウンヨン ソウル市外国人多文化担当官は、高い教育費負担になる低所得多文化家族に奨学金を支給することは、家計大きな助けになると期待している今後もソウル市、ウリ多文化奨学財団と協力して、私たちの社会貴重なメンバーである多文化家族素晴らしい国際的人材成長できるよう継続的に支援していく」と述べた

 

ウリ多文化奨学財団は、ウリ銀行及びウリ金融グループ系列会社から200億ウォン共同出資し、20121月に設立した公益財団多文化家族及び疎外された隣人の為の奨学事業と福祉事業展開している

 

/朴広夏  記者


댓글을 달아 주세요